大腿二頭筋

スポンサーリンク
大腿二頭筋

【GIF解説】ワンレッグスクワットのやり方【深く下げる】

自重で足全体に負荷をのせます。大事なのは①足を前に出す②深く下げる。GIFなどを使い、詳しく解説していきます。
大腿二頭筋

【ブルガリアンスクワット解説】視線の向きで負荷の場所を変えるやり方

今日はダンベルを持ち、後ろ足を台に乗せてする「ブルガリアンスクワット」を解説します。 負荷の入るポイントはランジと似ていて、視線の向きで負荷の入る位置が下記のように変わります。 視線前=モモの裏(付け根)とお尻 ※僕はいつもこれでやる...
大腿二頭筋

【ランジのやり方】鍛えにくい所を鍛える方法

足を開いて下ろす種目、スクワットでは鍛えにくいモモの付け根やお尻を鍛えることができます。 ランジが他の種目と大きく違うところは「歩いて鍛えれる」所にあります。歩く場合も今回説明する視線や足の開き方の話など、応用することができるので、ぜひ試...
大腿二頭筋

【レッグプレスやり方】シンプル・安全・高負荷の理由解説

レッグプレスのやり方について説明していきます! よくスクワットと比較されるのですが、違いについては、 ①高回数が可能(足が上にあり乳酸が溜まりにく) ②高重量が可能(座っている為、安定している) 安定している為、腰痛持ちの方も足...
大腿二頭筋

【スティフレッグデッドリフトやり方】モモ裏はストレッチさせて鍛えるべし

じーやま スティフレッグデッドリフトは大腿二頭筋(モモ裏)をストレッチして鍛える種目です。 「筋肉はストレッチさせた状態で負荷をかけると発達しやすい」ですよね? じーやま その通り!!! ...
大腿二頭筋

【スクワット解説】視線×足幅で負荷を自在にコントロールする方法

悩む人 スクワットはどこまで下げればいいか分かりません… こういった疑問にお答えします。 まず結論として、僕は膝の角度が90度くらいまで下げればいいと思います。理由は、90度の角度より下に行くと、腰が丸くなり、腰痛の原因...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました