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【GIF解説】アーノルドプレスのやり方【耳の延長線上で動かす】

三角筋 前部
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アーノルド・シュワルツェネッガーが好んで行っていた種目。

三角筋前部に常に負荷を入れ続け、
強烈にパンプさせます。

ダンベルを目の前で合わすときは、
前部を使ってキープします。
もともと上に押す動作で前部を使うので、
常に負荷が乗っている状態になります。

やり方の中で大事になるのは、

耳の延長線上で回す
ハの時に上げる

♦重量設定
回数は10回ぐらいでいいのですが、
大きく動かせる重量」でやるべきです。

ずっと負荷を乗せ続けるので、
前部がかなりパンプします。
重量を重くすることはいいことですが、
動かす広さは常にキープしましょう

アーノルドプレスのやり方

耳の延長線上で動かす

三角筋前部を一番使うポジションです。
ちなみに上に行きすぎると、
上腕二頭筋で支えます

ヒジの角度はだいたい90度で、
耳の延長線上で動かせば、
前部に重量が乗り続けます。

ハの字に上げる

三角筋の前部は
鎖骨から腕の骨についているので、
頭上でダンベルを合わすように上げると
一番縮みます。

イメージとしてハの字に上げると
頭上でダンベルが合わさります。

この時になるべくダンベル同士を
当てない方が良いです。
(ギリギリで止める)

理想の体になるのをお手伝いします

ここでは有料で行っている「体づくりのサポート」について紹介していきます。

まず「サポート」には大きく分けて2つあります。

①カウンセリング → 食事プランを作成
②僕の全ての知識と経験を見る → 質問で疑問を解決

カウンセリング→食事スケジュール作成

直接メッセージのやり取りをさせて頂き、目的(筋肥大orダイエット)に沿った食事プランを作成します。

イメージ的には、今の食事を劇的に変えるより「長く続けられるようなプラン」を組みます。(食べやすい物の中から効果的な物を選ぶ)

依頼はこちらから↓

筋肥大/ダイエットの食事プランを作成します 体作りでは一番重要な「食事」をサポート | ダイエットサポート・アドバイス | ココナラ
筋肥大でもダイエットでも重要になってくるのは「食事」です。僕は元プロラグビー選手で、ガリガリの体(69kg)からプロのレベルでラグビーするまでの体になりました。...

僕の全ての知識と経験を見る→質問で疑問を解決

ここでは僕の今までの経験の全てを書いた物を見て頂きます。

内容↓

自分の目的に合う物を見て頂き、疑問などがあれば「購入者限定Q&Aコーナー」でじっくり長文で回答をしていきます。

ガリガリ→ゴリマッチョ→細マッチョになる方法|じーやま(山路和希)|note
元プロラグビー選手による。ガリガリ(69kg)→ゴリマッチョ(93kg)→細マッチョ(80kg)になった方法を全てまとめました。筋トレメニュー(ジム&家)や体格別の食事スケジュールなど、僕の今までの知識と経験が全てここにあります。

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この記事を書いた人
じーやま (山路和希)

元ラグビー選手(ヤマハ発動機)筋トレとラグビーが大好き。

筋肉を勉強して、筋トレ方法を変えてからラグビーのパフォーマンスが上がった経験から筋トレが好きになる。その経験を元に発信中。

ラグビーは現在どこのチームにも所属していないので、自由に発信中。

Instagramは筋トレメイン。日常はTwitterに投稿します。

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三角筋 前部
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