【GIF解説】ケーブルクランチのやり方【重りで腹筋を鍛える】

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上から引くケーブルで腹筋を鍛えます。

負荷の入るのは主に腹筋の上部です。

やり方の中で大事になってくるのは

①脇をしめる
②息を吐きながら体を丸める

♦重量設定
腹筋の筋トレの中では珍しく重量を扱えます。

重くすることはいいことですが、
「体を丸める」ことが一番大事なので、
中途半端にしか丸めれなければ、
重量を落としてください。

ケーブルクランチのやり方

脇をしめる

今回負荷が入る腹筋の上部と
大胸筋の下部はつながっています。

脇を締めて大胸筋を中央に寄せ、
腹筋の上部を固定させるようにしましょう。

息を吐きながら体を丸める

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筋肉は息を吐きながらだと収縮しやすくなります。

これは一番大事なことですが、
そもそも腹筋の働きは「体を丸める」です。
曲げるときに意識をするしない
負荷のレベルが変わります。

そして6パックという言葉のとおり、
腹筋は1つ1つ分かれているので、
1つずつ折りたたむイメージで曲げてください。

筋トレメニュー&食事スケジュール

筋肉を大きくする為には、筋トレのメニューを組む必要があり、限られた時間でどこを鍛えるかがとても重要です。

そして、筋肉は食事やサプリメントなどの栄養摂取をちゃんとしないと絶対に大きくなりません。

そこで元プロラグビー選手の僕が、1ヶ月分の筋トレメニュー(週2〜週4)と体格別の食事スケジュールを考えました。

詳しくは↓

ジム【筋肉をデカくする】筋トレ&食事法|じーやま(山路和希)|note
元プロラグビー選手の経験を元に、週2〜週4の筋肥大メニュー(30通り)と、増量目的の食事&サプリメントスケジュール(朝〜晩まで)を作成しました。
この記事を書いた人
じーやま (山路和希)

元ラグビー選手(ヤマハ発動機)
筋トレが大好き。

筋肉が大きくなり、ラグビーのパフォーマンスが上がった経験から筋トレが好きになる。

このブログを通じて、皆さんの筋肉が大きくなるキッカケを作れたら嬉しいです。

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